マクドナルドさんしっかりして!!
昨晩、令和3年大晦日、久しぶりに忠臣蔵を見ていると、「ピンポーン」インターホンがなった。もう誰も来ないはずだが、なんだろう?出てみると人のよさそうなマクドナルドのバイトさんが立っていた。
「なんですか?」
「注文の品を持ってまいりました。」
「(いや、表札見たらわかるやろう。)」
「どなたのお宅ですか?」
「○○さんです。」
「あっ、こちらですわ」
場所を教えてあげた。
マクドナルドには、昨年12月に相談したことがあった。事務所の周りにマクドナルドの食べかすごみが散乱していることが2回あり、なんとかできないのか相談した。
回答結果は、千度うだうだ言った挙句、結局「マクドナルドには責任がなく、購入者の責任で処理していただくゴミだ。」という認識だそうだ。
それはそうだろうが、マクドナルドほどの大きな企業が、近隣住民の迷惑の上に商売するというビジネスモデルはマクドナルドの評判にとっていかがなものだろう。結局、ゴミを処理したのは商品の購入者ではなく、実際には近隣住民である私なのだから…。
そして、昨晩の出来事、マクドナルドには迷惑をかけられ放しだ。